ワンちゃんズ

最近は定時(16:30)よりも早めに散歩の催促が多い💦

私もやることがあるのですが、

この目でガン見されると、ついつい訴えに応じてしまいます

(弱い飼い主です、、えぇ、、)

 

最近のお気に入りの散歩コースは今津方面

 

あれ?万願寺池の水位が随分下がってる

 

干潟も出来てる。雨が少ないからかな?

とそこにワンちゃん発見

 

春のせいか、ライスはワンちゃんたちと戯れるのが

最近特に好きで・・・

 

沢山のワンちゃんズ(総勢7頭)に会えて

楽しそうなライスでした

 

 特にお気に入りはミニチュアダックスの

モモちゃん(10歳女の子)が大のお気に入り♥

(片思いですが、、)

 

沢山お菓子(犬用の)までもらって

大満足の本日のお散歩でございました('ω')
 
 
 
 
 
 

「そだね-」

日刊スポーツサイトより拝借

 

カーリング女子、残念ながらイギリスに負けちゃいましたね・・・。

 

しかし、まだ試合はあります!

プレッシャーもあると思いますが、頑張ってほしいです♪

 

カーリングの選手達がコート?上で作戦会議中に良く言っている

「そだねー」

 

あれ、いいですよね。

 

誰かが何かを提案して、否定したり拒否したりするんじゃなくて

「そだねー」

って返す。

そういうのもチームの雰囲気アップにつながっているんだと思います。

 

これって会社や家庭でも同じですよね。

 

お腹の中では「はぁ?!言ってる意味分かんないんですけど!!」

って思っても、

 

「そだねー」

って言ってみたら、イライラが納まるかも?

 

私も早速今晩から、「そだねー」使ってみます(笑)

売れやすい家にする為に自分で出来る事

住み替えの場合の多くは、住みながらの売却です。

その家に住んでいる状況で、週末に見学者が家を見に来ます。

買う方は真剣に見学をします。売る側が隠したいところ程、

買う側は見たいものです。

 

日々の掃除が大切

 

家を見ずに買う人はまず居ません。100%見学してから、購入するかどうかを

決めます。

 

見学しに来た、という事は、予算広さ築年数立地などが希望の範囲である、と

いうことです。

(稀に希望外なのに見学をすることがあります。それについてはまた書きます)

 

では、見学者は一体どういう所に注意して見るのでしょうか?

 

ご夫婦連れでご見学の場合、スペックの判断、築年数、広さ、金額、リフォーム歴は

男性の方が客観的に判断する事が得意です。

パソコンやカメラ、車などの比較検討はご主人の方が得意、というのと同じです。

 

一方奥様感覚的な部分を得意とします。

「何となく好き」「何となく嫌な感じがする」などの「何となく」の部分です。

 

ではこの感覚的な部分に圧倒的に影響を与えるのが何かといえば、

掃除整理整頓換気 なのです。

 

掃除が行き届いていないと、「リフォームしないと住めないな→別途費用が掛かるな→予算オーバーだな

→リフォーム分を値引きしてもらおう」

となり、

整理整頓が出来ていないと、「収納が少ないのかな→私もこうなっちゃうな・・」

と選択肢から外れることにもなりかねません。

 

見学者が来るのに掃除もしない方は居られないとは思いますが、掃除をした部屋をもう一度客観的に見て

どう思われるかな、と見渡すといいと思います。

 

それと換気も大切なポイントです。

 

何のにおいもしない家というのも珍しいとは思いますが、

家の独特の臭いというのも見学者は敏感に感じます。

 

ゴミ排水溝の臭いはないか、黴臭くないか埃臭くないかペットの臭いはしないかどうか等。

 

来客前に換気をするのはもちろんですが、日頃からこまめに換気を心掛ける事も大切です。

 

ちょっとしたひと手間で無用な値引き交渉になりにくいです

 

 

 

負の不動産の処分問題

久しぶりに熱が出て、昨日は一日寝ていました。

風邪で会社を休んだのは、何年かぶりです。インフルエンザは陰性でした。

体調が悪くなると、健康の有難味を強く感じますね。

 

雑草でボウボウになっていませんか

雑草でボウボウになっていませんか?

 

最近、当社に不動産のご売却の相談で目立つのが、

子供に催促されて・・・」というもの。

 

どういうことかと言うと、バブルの時期に不動産業者から

「この土地は必ず値上がりしますから、今が買い時ですよ」

と営業を掛けられ、辺鄙な田舎街に当時としては破格の安さで(今では考えられない

高値)で購入した不動産の処分問題です。

 

値段が高くなったら売ろう、子供が住んでもいいし、、等と考えているうちに

バブルが崩壊し、二束三文の不動産になり、

売るタイミングを逃し、結局は放置状態。

 

子供から「生きているうちにちゃんと処分してね!」と言われ、

ご相談に来られる方が目立ちます。

 

関西圏の不動産に限らず、関東圏でもそういった物件のご相談は多いです。

 

固定資産税もそれほど高くないので、毎年何となくそのままにされている方も

多いと思います。

 

今年こそ、お荷物化している不動産を売却しませんか?

5月になれば、また固定資産税の納付書が届きます。

今から動けば、間に合うかもしれません。

 

お客様おひとりおひとりに合わせた、ご提案をモットーにしています。

お気軽にご相談くださいませ☆

 

有限会社不動産リサーチ

 

 

 

中古物件の価格の付け方

不動産を売却しようと考えた時、近所の家がいくら位で売り出されているのか気になりますよね?

 

先日ご相談に来られたお客様からこんな質問を頂きました。

 

Q.近所で同じ頃に建った家が、2,000万円で売りに出されているようなのですが、

うちも同じくらいで売れるんでしょうか?

 

A.不動産は一家一物と言って、同じものがふたつと存在しません。

同じ地域であっても様々な条件によって価格が大きく変わります。

日当たり・建物の向き・建物のメンテナンス等のリフォーム

特に費用がかさむ外壁屋根のリフォームを数年以内にしているかどうかで評価は大きく変わります。

また、不動産の価格を算出する時に一番大きな要素は、土地の価格です。

土地の価格は前面道路によって大きく変わりますが、当然ながら公道(市道など)は条件が良いですが、

私道や道路の幅が4M以下の狭いものは評価がつかず、売れにくい不動産となります。

同じような不動産でも、一概に同じように売れるとは限らないのです。

 

中古物件の売却価格を決める時に、近隣で売り出し中の新築戸建ての価格を考慮するのですが、

その新築一戸建て価格がここ最近随分値段が下がっていますね。

特に当社のある、玉津エリアの多棟現場は安さが目立ちます。

 

家を買う人にとって、新築は大きな魅力。

中古を売却する上で、言うなれば「敵」のようなもの。

 

中古物件を売り抜く為に、どうしたらよいか、

何がベストかを探り、ご提案していきたいと思っています。

 

不動産売却のご相談は、地域密着21年目の

不動産リサーチまでお気軽にご相談くださいませ。

 

 

 

 

 

 

 

 

売却依頼をどこにしたら良いのか

さて前回の続きです。

不動産を売却を考えた時に、まず考えるのが

 

△匹Δい手順を取ったら良いのか

どこに頼んだら良いのか

 

ですよね?

 

どういう手順を取ればよいか、ですが、

一般的には、物件の査定を不動産会社に査定依頼して

価格を決定し、不動産会社に売却活動をしてもらう、

というものです。

 

そこで大切な事は、不動産会社の営業マンが本当に

お客様の事を考えた提案をしているかどうかです。

 

売主にとっての査定価格は1円でも高い方が良い、と思われがち

ですが、実は違います。(買い取り価格なら別です)

 

A社は1,480万円で査定

B社は1,280万円で査定

C社は1,680万円で査定

あなたが売主だとしたら、どこに依頼をしますか?

 

多くの売主さんはC社が、自分の不動産を一番高く評価して

くれた「一番良い会社」と判断して

C社に専任の媒介契約を結びます。

 

「時間が掛かっても良いので、できるだけ高く売りたい」

「住宅ローンの残債があるので、高い値段を付けざるをえない」

という理由であればC社もありですが、

「住み替えたい」「早く現金化したい」ということであれば

A社またはB社にもなりえると思います。

各社の査定の根拠をしっかり確認して納得した業者と媒介契約

をすることが大切です。

 

以前査定依頼があった戸建のお客様で、当社の査定価格より

200万円高く査定した別の業者さんから売り出しをした物件は、

1年近く経った今でも売れずに残っています。

時間が掛かっても高く売りたい、という場合でも中々売れないと

「売れ残り感」が出て、売れにくくなります。

その辺の見極めが大切ですね。

 

売却のご相談は、不動産リサーチまでどうぞお気軽にご連絡くださいませ♪

 

 

不動産売却のご相談がありました

年が明けた今頃から、4月頃に掛けては不動産の流通活発になる時期です。

ご自宅やご身内所有の不動産を売ろうかな〜と思っている方は、

今が動き時ですよ♪

 

不動産査定

 

不動産を売ろうかな、売れるかな、いくらで売れるかな?

など、売却しようと思い立った時には色んな考えが浮かびますよね。

 

昨日も当社に不動産の売却のご相談の方がご来社下さいました。

 

親族所有の不動産を売りたいが、どうしたらよいのか?という事でした。

 

ご親族は他界されているので、ご相談者さんは相続人なのですが

管理するにも費用や手間が掛かるので、手放したい、との事。

 

お聞きすると、2軒分ほどの広い土地に木造の築50年前後の家が

建っていてリフォームはほとんどしていない、という事でした。

 

,いら位で売れるのか

△匹Δい手順を取ったら良いのか

どこに頼んだら良いのか

 

というのがご相談内容で、ご相談に来られる方のほとんどが

同じ質問です。

 

,砲弔い討蓮∈8什澆修涼楼茲芭犹の条件の物件での

売り出し状況を確認したり、過去の成約事例を見てご説明しますが

今回は築50年前後でリフォームがほぼされていない、という事ですから

建物の価値はない、として土地での売買として金額の概算を説明

させて頂きました。

 

土地での売買、という事は更地の状態にならないと購入者は上物を

建てられません。建物を解体する費用はもちろん、植木などの植栽の撤去、

場合によっては高基礎や間知石の撤去をして始めて

更地になるわけですが、その費用を売主がするのかそれを見越した

金額(値引きして)で売り出すのかはケースバイケースですが

一般の方は「土地売り(上物あり)」としてそのままで売り出す事が多いです。

 

ご相談の物件は庭が広く、立派な植木も何本もあります。

実はこの植木の撤去に結構な費用が掛かります。

 

植木の種類にもよりますが、年数が経った木は根っこを生やし抜根するのが

大変で、1本2万円以上する事もありますし、ユンボ―などの重機が必要

な場合はその費用も掛かります。

 

形が気に入っていた、購入した時は高かった、メンテナンスに費用が

掛かっていて思い入れがある、等の理由から「もしかしたら売れるのでは?」と

今回の相談者さんは期待されていましたが、

残念ながら撤去の費用こそ掛かっても、売れる植木、というのはまず

ありません。

 

当社では植木の仕事も承っておりますので、お見積もりをさせて頂いて

おります。

 

話が逸れました。。

△鉢については次回に続きます。

 

 

不動産売却のご相談は、

不動産リサーチまでお気軽にご連絡くださいませ♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

真似は悪い事じゃない

寒い日が続きますね。。インフルエンザが流行っているようです。

空気も乾燥していますね。お体に気を付けてお過ごしくださいね☆

 

 

 

真似

ギターの練習をする少女

 

ネットサーフィンしていたり、新聞や雑誌を読んでいて

たまたま自分が必要としている言葉に出会う事ってないですか?

 

私がここ数日で何度も目にしている言葉が「守・破・離」です。

「しゅはり」と読むようです。

 

これは何かを会得しようとした時に、簡単に言うと・・・

,泙困論萓検禹奸笋らしっかりと型を学び、それを完璧にマスターして自分のものとする「守」

△修両紊燃悗鵑牲燭ら自分のオリジナルを加える「破」

先生から離れて、我が道を進む「離」

という順番でやっていく、というもの。

 

つい私がやってしまいがちなのは、先生からの型を完璧にマスター出来ていないのに

すぐに自分のオリジナルを出してしまうパターン。。

「自分らしさ」「オリジナル感」は大切だけど、まずは基本の型をマスターしなければ

その上に積み重ねる自分らしさもままならなくなります。

 

別にこれは空手とか柔道とかの型のあるものに限らず、

生き方や心掛け等 様々な事につながると思います。

 

まずは、その道で成功している人の「型」を知り、マスターすることですね。

 

真似=パクリ=悪

って思っていましたが、凄い人のマネをどんどんさせてもらおう♪と思います。

 

 

避けられる

ある日の散歩の風景

 

 

ライスは散歩中に、他のワンコと出会うのが大好き♥

いつもどこかにワンコがいないかとキョロキョロしながら歩いています。

 

「あ!ワンコ―ズ発見!!」

ワンちゃんズが来た

 

「伏せして待っとこ!女の子かな♪」

座って待ってこ

 

「え?!お遊び無し??待ってたのに残念(´;ω;`)」

行っちゃった

 

図体が大きいので、小型犬(飼主さんも)には避けられることが多い・・・。

残念ながら今回も空振りでした。

 

今津から見た夕日 きれいでした♪

今津の夕日

当たってる!

皆さん、うさ脳占いってご存知ですか?

 

ちょっと前に流行ったらしいのですが、たまたまネットで

見つけました

 

うさ脳

 

まず腕を組みます。

腕のどちらが下だったかで、outputについて分かります。

 

次に手を組みます。

指のどちらが下だったかで、inputについて分かります。

 

ちなみに私は「うう脳」です。

想像以上に感覚で生きているようです。もっと論理的に

考えていると思っていたのに(笑)

 

社長は「うさ脳」でした。

自分で決めたい個性派!むちゃくちゃ当たってます(笑)

 

その他、ささ脳 さう脳 はこちらで!

 

 

☆今日のライスの一言

今日のライス

最近、朝ごはんがいつもの量を完食しなくなったのは 年のせいじゃなくていつものドッグフードに飽きたからです。